なんかメンテナンスは続いてるらしい。
今年の3月にV5.1B-5が出ていた。
UNIXだし、使ってみたいOS。
が、Alphaハードがどうしても見つからない。
あってもでかい。やたらでかい。
個人的には以下の条件を満たすものが欲しい。
安くはないだろうし、買うんならいいものをと。
・Tru64 V5が動く
・サイズはラックマウント3Uまで
・プロセッサは2基
・クロックは700MHz以上
・メモリの規格はSDRAM
まぁ、もうちょい探すかな…。
なんかメンテナンスは続いてるらしい。
今年の3月にV5.1B-5が出ていた。
UNIXだし、使ってみたいOS。
が、Alphaハードがどうしても見つからない。
あってもでかい。やたらでかい。
個人的には以下の条件を満たすものが欲しい。
安くはないだろうし、買うんならいいものをと。
・Tru64 V5が動く
・サイズはラックマウント3Uまで
・プロセッサは2基
・クロックは700MHz以上
・メモリの規格はSDRAM
まぁ、もうちょい探すかな…。
Machマイクロカーネルを採用するOSが意外に多かったので、メモメモ。
・Tru64 UNIX
Mach 2.5カーネル。
OSF/1が祖先。開発は終了している。
ファイルシステムのAdvFSは、GPLv2でソースが公開されている。
バージョン5.1A以降は、UNIX98として認定されている。
プラットフォームはAlpha。
・Mac OS X Server 1.x
Mach 2.5カーネル。
NeXTSTEPが祖先。のちにMac OS X 10.xに取って代わられる。
開発版のRhapsody DR2まではx86にも対応していたが、正式版ではPowerPCのみ。
ちなみにGUIは旧MacOSライク。
・Mac OS X 10.x
Mach 3.0カーネル。
ユーザーランドは、結構FreeBSDに似てる。
IPv6関連のコードはFreeBSD4由来。
バージョン10.5(Leopard)はUNIX03の認定を受けている。
だが10.4でinitを廃し、launchdという、inetdなどの機能も統合された管理システムを採用している。
また、システムの管理(ユーザ管理など)に/etcを使わず、NetInfoという独自のDBを使うなど、かなり変わり種のUNIXである。
・Real-Time Mach
Mach 3.0ベース。
Litesサーバ採用。
リアルタイム機能を追加してある。
慶應義塾大学が開発したらしい。
FreeBSD 2.2.8ベースのディストリビューションがある。
・GNU Mach
Mach 4.0ベース。
遅々として開発が進まない、GNUオペレーティングシステムのカーネル。
これはただのカーネルで、Hurdサーバを載せて使う。
まだマイクロカーネルの仕組みが完全にはわからない。
なのでいろいろ変かも。
開発環境をJSPにしたくて、Tomcat6をダウンロード。
Tomcat6.0.18にはバグがあり、tomcat-users.xmlの1行目のencodingを「cp932」から「utf-8」に変更しなければならなかった。
最初は「IBM WebSphere Application Server Community Edition」で開発しようとしていたが、JSPの配備が面倒くさそうなのでTomcatに変更。
普段使ってるWindowsノートが一番楽かな、ってことでPHPをセットアップ。
MS-SQLドライバはMS謹製のものを使う予定。
でもMySQLでも良かったか。
本当はJavaで開発したかった、でもサーブレットがいまいちよくわからないからPHPかな。
あと、テーブルを減らしてみる。
預金残高なんて取引履歴から計算できるじゃん、と。
課題研究のテーマに関するメモ。
テーブル2つくらいで作っても大丈夫そう。
(顧客情報と取引ログ)
取引ログテーブルには、取引ID・取引口座・取引先口座・取引金額・取引日時を記録。
他の預金管理サーバにはPPPで接続する。
auth-upスクリプトとか使う。
Microsoft SQL ServerとVisual Basicで試作したら、色々とめんどいことが判明。
PHP使ってウェブアプリにした方が楽そう。
以上ハイオナメモでした。
AIX 6 V6.1.2 SP1がUNIX03の認定を受けてた。
いや、それだけ。
強いて言うなら、Environmentが結構めんどくさそう。
async cardがなんたらかんたら。
Mac OS X v10.5 Leopardにした。
なんか色々めちゃくちゃ簡単。
UNIX関係ないが。w